TOPICS特集
令和7年度 相模原市観光親善大使

終身名誉観光親善大使
片山 右京(かたやま うきょう)さん
片山右京さんは、 日本のレーシングドライバー、元F1ドライバー。
現在は、レース活動以外にも登山家、自転車による日本縦断、
チャリティーイベントの主催、ボランティア活動、レース解説、
テレビ番組出演など各方面で活躍中。
名誉観光親善大使
五十音順
タブレット純(たぶれっとじゅん)さん
タブレット純さんは、相模原市出身の歌手・お笑いタレント。
日本のポピュラー音楽(歌謡曲、GS、フォークなど)に比類なき知識を持つ。
”ムード歌謡漫談”という新ジャンルを確立し、テレビ・ラジオ・舞台等に多数出演している。
津田雄一(つだ ゆういち)さん
JAXA宇宙科学研究所教授/はやぶさ2プロジェクトマネージャ
1975年広島県生まれ、相模原育ち。
2003年東京大学大学院修了、博士(工学)、2003年JAXA宇宙科学研究所助教、2007-2008年 ミシガン大学およびコロラド大学ボルダー校客員研究員、2015年JAXA宇宙科学研究所准教授、2020年同教授。
専門は、太陽系探査、宇宙航行力学、いまや世界中で作られている「キューブサット」と呼ばれる10cmサイズの超小型衛星を世界で初めて開発、はやぶさなどを打ち上げた「M-V(ミューファイブ)ロケット」の開発、小惑星探査機「はやぶさ」の運用などに従事。またソーラーセイル宇宙船「イカロス」のサブチームリーダーとして世界初のソーラーセイル技術の実現へと導いた。小惑星探査機「はやぶさ2」の開発にあたってはプロジェクトエンジニアとして技術開発を指揮。2015年よりはやぶさ2のプロジェクトマネージャとして小惑星のサンプル採取と地球帰還を成功させた。
冨永 愛(とみなが あい)さん
17歳でNYコレクションにてデビューし、一躍話題となる。以後、世界の第一線でトップモデルとして活躍。モデルの他、テレビ、ラジオ、イベントのパーソナリティ、俳優など様々な分野にも精力的に挑戦。日本人として唯一無二のキャリアを持つスーパーモデルとして、チャリティ・社会貢献活動や日本の伝統文化を国内外に伝える活動など、その活躍の場をクリエイティブに広げている。公益財団法人ジョイセフ アンバサダー、エシカルライフスタイルSDGs アンバサダー(消費者庁)、ITOCHU SDGs STUDIO エバンジェリスト。
中谷 潤人 (なかたに じゅんと) さん
相模原市緑区にあるM.Tボクシングジム所属で、同ジムに入門と同時に相模原市に移り住み、相模原を中心に活動する現役プロボクサー。
2016年度東日本新人王MVP、同年全日本新人王の獲得を皮切りに、2017年に初代日本ユースフライ級王者となる。第57代日本フライ級王者。前WBO世界フライ級王者(2022年、スーパーフライ級転向のためWBO世界フライ級王座を返上)。現WBO世界スーパーフライ級王者。
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第19代相模原市観光親善大使
一般公募により決定した、3名の第19代相模原市観光親善大使がSNSやイベント等で相模原市の魅力を発信していきます。
着用する制服は、相模湖にあるバレエの貸衣装レンタル「アトリエヨシノ」様に御協賛いただきました。
潤水都市にふさわしいブルーの衣装のほか、今年度から更に色鮮やかな衣装を
ご用意していただきました。 ※写真はブルーの衣装を着用
写真左から黒沼陽央(くろぬま ひなか)さん・瀬沼 愛花(せぬま まなか)さん・山﨑 花(やまざき はな)さん
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特別観光親善大使
ダイボ君
ラグビーチーム「三菱重工相模原ダイナボアーズ」の公式マスコット。みんなを楽しませるのが大好き。
相模の野山を駆け回る元気なイノシシの男の子。相模原を積極的に紹介していきます!!